2013年1月22日火曜日

Rhinoceros 5 新機能セミナー大阪 JIDA関西ブロック ・ デジタルものづくり研究会

JIDA関西ブロック ・ デジタルものづくり研究会は、 Rhinoceros 5の発売に合わせまして、新機能などを紹介するセミナーを開催いたします。 64bitOS対応やディスプレイモードの拡充、ガムボールと呼ばれるインタラクティブツール採用など数々の新機能をご紹介致します。新規導入またはアッ プグレードをお考えの方はこの機会に是非お申し込みください。(無料、事前登録制)
※JIDA関西ブロック会員の方のみを対象にしているセミナーではございません。一般の方もお申込頂けます。。
主催 JIDA関西ブロック ・ デジタルものづくり研究会
協賛     株式会社アプリクラフト(講師) 株式会社Too(講師、会場)
日時 2013年2月8日(金) 13:00~15:00、15:45~17:45 
会場 株式会社Too Training Center Desi 大阪校 >地図
定員 10名 × 2回実施(入れ替え制)
入場 参加費無料/事前登録制
内容
  • Rhinocero 5 概要説明
  • Rhinocero 5 新機能紹介
  • 操作性を革新的にアップさせたガムボールや多くのユーザー様が要望されていたシェル機能の搭載、サーフェスオフセットの進化など旧バージョンと比較しながら解説致します。
    ユーザー本位に使い易くなったインターフェースデザインや、高速化されたパフォーマンスについても紹介いたします。
*プログラム内容は、事前の予告なしに変更させていただく場合がございます。予めご了承願います。

2012年12月28日金曜日

Rhinoceros version5紹介セミナー(SCSK社主催)


  SCSK株式会社は Rhinocerosの新バージョンRhinoceros5の正式リリースに伴い紹介セミナーを開催致します。
モデリング機能強化はもちろん、64bitOS対応、ガムボールによるワークフロー改善、表示機能の強化等、大幅な機能強化がされております。是非、セミナーにご参加頂き、進化したRhinoceros5をご確認ください。
また、Visualize/ModelingツールであるRhinocerosのPlugin「VSR」も紹介致しますので、モデル評価や詳細モデリング、リアルタイムレンダリングでお困りの方は、併せてご参加お願いいたします。

主催   SCSK株式会社
協賛     株式会社アプリクラフト
日時   2013年2月7、8日(金) 15:30~17:30 (開場 15:00~)
会場   SCSK株式会社 豊洲本社 13F トレーニングサイト
定員   20名
参加費   無料(事前登録制)
     
 





2012年12月27日木曜日

Rhinoトレーニング/セミナー2013 初春の開催日程


アプリクラフト開催Rhinoトレーニングとセミナーの
2013年 1月~ 3月スケジュールが決定しました。
Rhinoceros 5 対応トレーニングは、2013年2月から開催します。

「Rhinoを習得したい」(集合トレーニング)
★ 開発元認定コース: Rhinoトレーニングの世界標準
  ・「基礎モデリング」 - 3日間 (6時間 x 3)
  ・「アドバンスモデリング」 - 3日間 (6時間 x 3) - Rhino5対応準備中
★ 1日コース: お忙しい方や独学で始めたい方にオススメ!
  ・「速習!3次元モデリング入門」 - 1日 (6時間)

「Rhinoを体験したい」(体験セミナー)
★ 体験!コース(3時間): デジタルデザインの新たな世界へ
  ・「Grasshopper: グラスホッパー入門」

「Rhino導入を検討したい」(体験相談会)
★ アプリクラフト体験相談会「RhinoCafe」(ライノカフェ)
 RhinoCafeは、ライノセラスをはじめ、弊社取扱製品
 「体験セミナー」と「個別デモによる導入相談会」です。

 開催日程及び詳細は、こちらのページをご覧ください。


☆☆☆ アプリクラフトからのお知らせ ☆☆☆
ライノ新バージョン「Rhino5」 アップグレード・キャンペーン 実施中!(2013年2月26日まで)





2012年12月14日金曜日

オートカラーアウォード2013と自動車内装加飾サンプル

オートカラーアウォード2013の各賞が決まりました。
デザインの粋を尽くした各種自動車が並んだ姿は壮観です。
クルマとは別に、自動車内装品の自動車内装加飾サンプルが展示されました。こちらは曲面印刷の最新技術によるものです。
フォルムデザイン、CMFデザインは、MORROW CREATION・諸岡氏、モデリングはアプリクラフトで担当させて頂きました。
Rhinoでモデリングしたものを、STEPで出力そのまま加工せずに金型切削をしています。形状は、構造的な色の発色や、印刷による凹凸、角度による色の変化を効果的に見せるために、プラスRとマイナスRを微妙に取り入れた形になっています。中央の稜線もハイライトが美しくでるようブレンドしています。重要な基本形状の設定はGrasshopperでシミュレーションしながら行いました。
100種類以上のバリエーションが展示されました。
一番上の画像は、Rhinoのビュー上のもの。以下展示サンプル。




















2012年11月26日月曜日

Rhinoceros 5 リリースのご案内


McNeel & Associates社は、『Rhinoceros』(ライノセラス、通称ライノ)の新バージョンである Rhinoceros 5 を本日正式リリースしました。
Rhinocerosは、今や自由曲面形状作成のスタンダードツールで、デザイナー・クリエータだけではなく、もの作りに関わる全ての方にとって必要不可欠な3次元モデリングツールの位置を確立しております。
Rhinoceros 5では、
  • 大容量モデリング作業を可能とする64bit-OS対応
  • グラフィック機能強化による描画速度改善、表示モードの拡充
  • ガムボールによるオブジェクト編集時の操作性向上
等、格段に機能が充実しました。
設計、モデリング、プレゼン、解析、試作とあらゆるステージで生きるRhinoceros 5を是非ご活用ください。
既に旧バージョンをご利用の方は、アップグレード版を2013年2月26日までの期間限定の特別価格(49,800円 通常価格72,000円)でご提供中です。





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