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2013年9月4日水曜日

Rhino用レンダラー「Brazil」最新サービスリリース公開中


ライノ専用レンダリングツール「Brazil for Rhino」の
最新サービスリリース「SR3」が公開されました。
※ Brazilで製作したレンダリング画像は、ギャラリーでご覧いただけます。

今回のサービスリリースでは、数多くの機能追加や不具合改善のほか、
設定画面のパネル化等、Rhino5への対応も強化されています。

「SR3」の詳細は、開発元こちらのページ(英語)をご参照ください。



2012年11月9日金曜日

64ビット版Rhino5対応 - 「Brazil」最新サービスリリース公開


ライノ専用レンダリングツール「Brazil for Rhino」の
最新サービスリリース「SR2」が公開されました。
※ Brazilで制作したレンダリング画像は、ギャラリーでご覧いただけます。

今回のサービスリリースでは、現行の動作改良のほか、
次の新機能が用意されています。

  ・ 64ビット版Rhinoceros5をサポート
  ・ プロセッサーの対応コア数を制限解除
  ・ ClippingPlane機能に対応
  ・ レイトレースビューポート・プラグイン Neon(現在開発中)をサポート

「SR2」の詳細は、開発元こちらのページをご覧ください。



2011年11月15日火曜日

64ビット版Rhino5.0対応 - 「Brazil」SR2ベータ公開中


ライノ専用レンダリングツール「Brazil for Rhino」の
「サービスリリース2」Beta開発版が公開されました。

Brazilのギャラリーは、開発元こちらのページをご覧ください。

今回のサービスリリースでは、機能改善のほか、
3ds Max用製品版と同等の数多くの新機能
追加や、
64ビット版Rhino5.0への対応を目標としています。

本ベータ版での主な新機能は次のとおりです。
・ Brazilライトドームを追加
・ プロセッサーの対応コア数を制限解除(SR1は8コアまでサポート)
・ 太陽光の設定位置をプレビュー表示
・ Rhino5.0 64ビット版に対応

2011年6月1日水曜日

Voronoiパターンを利用したジュエリーモデリング

Voronoiパターンを利用したジュエリーモデリングのサンプルをアップロードしました。
Voronoiに関しては、batta-man参照

VoronoiRing0531 Example サンプルダウンロード

解凍すると、Rhinoモデルと、Grasshopper定義ファイルが現れます。
RhinoモデルはBrazilでのレンダリング設定も含まれています。

プロセスとしては次のようになります。
1)指輪のベースサーフェスのUV空間を作成
2)UV空間内に点群を作成
3)Grasshopperで、点群をランダムに移動し、
4)ボロノイパターンを作成
5)ボロノイパターンを内側にオフセットし、周期カーブを作成
6)ある程度、気にいったパターンになるまで、2)~5)を繰り返し実行
7)一度、パターンをRhinoにBakeし、Rhinoで形状を修正
8)修正したパターンを再度、Grasshopperで、読み込み指輪のベースサーフェスに、マッピング
9)内側のベースサーフェスにもマッピング
10)、8),9)のカーブからロフトでサーフェス作成し、指輪のサーフェスをトリム
11)、10)でロフトサーフェスがベースサーフェスと交差しない場合は、ベースサーフェスのさらに外側と内側にオフセットさせたサーフェスに、マッピングし、4つの断面からロフトサーフェスを作成し、RhinoにBake.
12)ベースサーフェスをBakeしたロフトサーフェスでトリムし、後は、ブレンドでトリム面を滑らかに補完して終了。

これらのGrasshopperテクニックは、batta-man 参照
レンダリングは、れんだまん参照


































2010年11月5日金曜日

Brazil for Rhino サービスリリース1a 公開中


Brazil for Rhino(ライノセラス4.0用プラグイン・レンダラー)の
サービスリリース1a( 2.0.1.0, 2010/10/27)が公開されました。

今回のサービスリリースでは、以下のバグ修正が行われています。

  • クリーンなシステム上で、"Programmers settings"メッセージを表示。
  • マテリアルをレイヤーに割り当てる際、削除したレイヤーを表示。
  • ラボラトリーライセンスがZooに正しく登録できない。
  • いくつかのメモリーリークを修正。
  • 数百に及ぶマイナーバグの修正と最適化。
SR1aの詳細は、こちらをご覧ください。(英語)

2010年8月31日火曜日

3Dものづくりフェアforジュエリー

吉田キャスト(株)、(株)シノダES事業部の共催により、データ作成から製品作りまで、最新の3D システムの展示、説明会を開催いたします。

展示品
■ソフトウェア
 Rhinoceros、Brazil for Rhino、T-Splines for Rhino、Jewelry version、Evance Edition、RhinoCAM
■ハードウェア
 サイバースキャナType-J、切削機CM40-JA(4軸)/CM50-JA(5軸)、鋳造機"ギャップマン"

日時・会場
 2010年9月1日(水)~3日(金)   13:00~19:00  (株)シノダES事業部(秋葉原)
 2010年9月7日(火)~10日(金) 10:00~18:00  ギフトショー会場内ブース

詳細はコチラ

2010年5月21日金曜日

Rhino3D.TV 2010 05 (Animation Path)

パスアニメーション
Rhinoのアニメーション機能を用いてパスカーブ上をカメラが通るアニメーション作成をします。
プログラム:Rhino 4.0
プラグイン:Brazil for Rhino

左図をクリックするとサンプルムービーをご覧いただけます。

チュートリアルビデオダウンロード: AnimationPath.zip(5.17MB)

2010年1月6日水曜日

HDR画像

昨年のアプリクラフトセミナーで、Rhino上のレンダラーを紹介したMcNeel社のBrian Jamaes氏が来日した際に、日本の風景からHDR画像を作成してくれました。作成したHDR画像は、McNeel社WIKIで無償で公開されています。下の画像は横浜・三渓園で撮ったもの。日本で撮ったものはアプリクラフト近くの代々木八幡のもの横浜の夜景等があります。その他の風景や、スタジオ用の背景画像もダウンロードすることができます。

2009年12月8日火曜日

アプリクラフトセミナー at 横浜

【Rhinoceros関連製品情報】
  • Rhinocerosから3Dプリンティングを実現する「Magics」のご紹介(マテリアライズジャパン)
  • 連携ソリューション「Rhino3D-Suite」のご紹介(スリー・ディー・エス)
  • 「T-splines」の魅力。Rhinoで実現する簡単有機モデリング! (ディプロス)
【Rhinoceros最新情報】
  • 「Advanced rendering plugins for Rhino」アドバンスドレンダラーTips! あなたにとって究極のレンダラーは?(ロバートマクニール社)
日時:12/18(金)13:40~17:40(開場13:25)

場所:パシフィコ横浜会議センター
料金:無料(事前予約制)
定員:50名

2009年1月20日火曜日

Brazil r/s 2.0 for Rhino ベータ32


Brazil r/s 2.0 for Rhinoのベータ32が公開されました。

Brazil r/s (ブラジル レンダリング・システム)とは?

Brazil r/sは、3dsMax用として、高品位、高信頼性の実績を持つ
Splutter Fish社のレンダリング・システムです。その技術を用い、Rhino向けに開発したものがBrazil r/s 2.0 for Rhinoです。

2009年1月7日水曜日

Brazil r/s 2.0 for Rhino ベータ31


Brazil r/s 2.0 for Rhinoのベータ31が公開されました。

Brazil r/sとは?

 Brazil r/sは3dsMax用として高品位、高信頼性の実績を持つSplutter Fish社のレンダリングシステムです。その技術を用いRhino向けに開発したものがBrazil r/s 2.0 for Rhinoです。



2008年12月10日水曜日

Brazil r/s 2.0 for Rhino ベータ27


Brazil r/s 2.0 for Rhinoのベータ27が公開されました。

Brazil r/sとは?
 Brazil r/sは3dsMax用として高品位、高信頼性の実績を持つSplutter Fish社のレンダリングシステムです。その技術を用いRhino向けに開発したものがBrazil r/s 2.0 for Rhinoです。

2008年11月21日金曜日

Brazil r/s 2.0 for Rhino ベータ26


Brazil r/s 2.0 for Rhinoのベータ26が公開されました。

Brazil r/sとは?
 Brazil r/sは3dsMax用として高品位、高信頼性の実績を持つSplutter Fish社のレンダリングシステムです。その技術を用いRhino向けに開発したものがBrazil r/s 2.0 for Rhinoです。

2008年11月19日水曜日

Brazil r/s 2.0 for Rhino ベータ25



Brazil r/s 2.0 for Rhinoのベータ25が公開されました。

Brazil r/sとは?
 Brazil r/sは3dsMax用として高品位、高信頼性の実績を持つSplutter Fish社のレンダリングシステムです。その技術を用いRhino向けに開発したものがBrazil r/s 2.0 for Rhinoです。

2008年11月13日木曜日

Brazil r/s 2.0 for Rhino ベータ24



Brazil r/s 2.0 for Rhinoのベータ24が公開されました。

Brazil r/sとは?
 Brazil r/sは3dsMax用として高品位、高信頼性の実績を持つSplutter Fish社のレンダリングシステムです。その技術を用いRhino向けに開発したものがBrazil r/s 2.0 for Rhinoです。


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