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2016年11月15日火曜日

アプリクラフト主催セミナー開催のご案内

アプリクラフトは、来る2016年12月16日(金)東京ミッドタウンにおいて、
セミナーを開催いたします。

今回のセミナーでは、秋山氏(STUDIO BYCOLOR 代表)による、
Rhino+Grasshopperの活用事例をはじめ、Rhinoを強化する最新製品・
技術情報をご紹介いたします。また、当日はRhinoceros関連書籍などの
特売も実施予定です。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

◆ 開催概要:
  ・ 日時: 2016年12月16日(金)14:00 -17:25 (開場:13:40) 
  ・ 場所: 東京ミッドタウンホール&カンファレンス  Room5
  ・ 定員: 70名 
  ・ 入場: 参加費無料 / 事前登録制

◆ 講演・セッション:
  ・ デザイン事例 「プロダクトデザインにおけるテクスチャデザインの可能性」
     STUDIO BYCOLOR  秋山かおり
  ・ 「Rhino for Macで使えるレンダラー比較!」 株式会社Too
  ・ 「Rhinocerosプラグインで実現するエンジニアによる照明解析」 株式会社ベストメディア
  ・ 最新レンダリングソリューション 「NVIDIA Iray for Rhinoceros」 エヌビディア合同会社
  ・ Drop3Dクラウド、"スニークプレビュー"~Rhino次期バージョン新機能   株式会社アプリクラフト

◆ 展示:
 ・ 3Dプリンター: XYZプリンティングジャパン株式会社 - ダヴィンチ 1.0 Pro, ノーベル1.0
 ・ レンダリングツール: エヌビディア合同会社 - NVIDIA Iray for Rhinoceros 
 ・ 3Dスキャナー: ディプロス株式会社 - HDI Advance R3, Mantisvision F5-B LR,
                                                              Mantisvision POCKETSCAN3D

※ 講演及び展示内容は、事前の予告なしに変更させていただく場合がございます。予めご了承願います。


             ディプロス株式会社, 株式会社ベストメディア (五十音順)
          
● 主催・お問い合わせ: 株式会社アプリクラフト



2016年2月26日金曜日

よりカンタンに、より高品質に ~ Rhino用最新レンダラー発売中!

Rhino開発元製レンダリング作成プラグイン「Flamingo nXt 5」 
(フラミンゴ エヌ・エックス・ティー 5)がリリースされました。
※ Windows版Rhino5 SR12以降(64-bit版のみ)上で動作します。

◆ 主な新機能
・ Flamingo RT(リアルタイム)パネル
   レンダリング結果のプレビューを素早く表示。
    「RTパネル」でレンダリング設定中のモデルを表示。
 
・ Rhinoレンダリングツールと統合
   Rhino標準レンダラーと同じ設定画面を使用、
   また各種レンダリング効果(ソフトエッジ、ディスプレイスメント等)に対応。
    「曲線パイプ」効果。曲線にメッシュでパイプ形状を生成。

・新しいレンダリングエンジン「ハイブリッド」搭載
  従来の「デフォルト」と「パストレーサー」を組み合わせたエンジンを搭載。

そのほか「nXt 5」の新機能は、こちらをご覧ください。

◆ アップグレード情報
「Flamingo nXt」をお持ちの方は、無償で「nXt 5」にアップグレードできます。
※ 「nXt 5」とFlamingo旧バージョンは、同じPCでご利用でき、
  使用するバージョンを切り替え可能です。

アップグレードのお手続きはこちらをご覧ください。


2015年12月10日木曜日

最新Rhino用レンダラー「Flamingo nXt 5」ベータ版公開中

Windows版Rhino5用レンダリング作成プラグインツールの
フラミンゴ新バージョン「nXt 5」が現在開発中です。

※ 上のレンダリング画像の情報
画像生成時間: 5分26秒(46パス, 1280 x 960 pixel)
レンダーエンジン: Default
PC: Intel Xeon 3.5GHz, 8GB RAM, NVIDIA Quadro K2000
OS: Windows 7 Professional SP1 (64-bit)
Rhino5: SR12 64-bit (5.12.50810.13095, 2015/08/10) 
Flamingo nXt 5ベータ:  5.0.15299.10373

◆ 主な新機能
・ Flamingo RT(リアルタイム)パネル
レンダリング結果のプレビューを即座に表示するパネルを追加。
マテリアルや環境、ビューを調整しながら、レンダリング設定が可能。

・ Rhinoレンダリングツールと統合
Rhino標準搭載のレンダリング機能と統合され、同じ設定画面を使用、
また各種効果(ソフトエッジ、ディスプレイスメント等)にも対応。

・ "デフォルト"と"パストレーサー"のハイブリッドレンダリングエンジン搭載
従来のデフォルトとパストレーサーのレンダリングエンジンに加え、
それぞれの良さを組み合わせた"ハイブリッド"エンジンを搭載。

その他、新機能は、こちらをご覧ください。

◆ インストール方法
※ 「nXt 5 ベータ版」のご試用には、Rhino5サービスリリース12をご利用で、
     Flamingo nXtがインストールされている必要があります。

1) インストールファイルのダウンロード、ライセンスキーを取得。
     こちらのページで、「メールアドレス」「Flamingo nXt ライセンスキー」を入力。
     ※ 入力したアドレス宛に、開発元より、「Flamingo 5 Betaへようこそ」という件名のメールが
         送信され、ファイルのダウンロードリンク、専用のライセンスコードが記載されています。

2) ダウンロードしたファイルをダブルクリックして、インストールを開始。
   ファイルの起動後、[Next]ボタンをクリックして先へ進め、
     「Installation compeleted successfully」のメッセージが表示されたら、
     [Close]ボタンをクリックして終了。
    ※ インストール前に、すべてのRhinoを終了してください。

◆ 起動方法
1) Rhinoを起動。
2) レンダリングメニュー>現在のレンダラー>Flamingo nXt 5.0 を選択。
    ※ nXt 5のコントロールパネルは、「Flamingo nXt 5.0」メニュー以下にある、
        「コントロールパネルを表示」を選択。



2014年4月15日火曜日

Rhino、Maxwell Render 解説ビデオご紹介

Rhinoユーザー様が制作された、RhinocerosとMaxwell Renderの
講習ビデオをご紹介します。

動画の一覧は、こちらよりご覧いただけます。

なお、ご紹介の講習ビデオは、京都嵯峨芸術大学 楠林様が、
CAD習得の授業のために制作された教材ですので、
講習の内容に関するご質問は受け付けいたしておりません。
あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。


☆☆☆ アプリクラフトからのお知らせ ☆☆☆
★ Rhinoトレーニング・セミナー 春の新コース お申込み受付中!
・ 「3Dプリンタ出力前のワンポイントアドバイス」
・ 「Grasshopperトレーニング」
★ ライノセラス関連書籍 絶賛発売中!
・ 「Rhinocerosで極める 3Dデジタルデザイン」
・ 「Grasshopper入門」



2014年1月31日金曜日

ディプロス社主催 低価格・高精度3DスキャナーとRhino用プラグインご紹介セミナー

ディプロス株式会社は、来る2014年2月7日(金)に、東京・八重洲において、
「低価格・高精度3次元スキャナーとRhinoceros用プラグインのご紹介セミナー」
と題して、セミナーを開催いたします。

◆ セミナーのご案内
 低価格・高精度非接触3次元スキャナーのご紹介と、スキャンしたポリゴン
データを使って、サーフェスやソリッドに置き換える手順をご紹介いたします。
また、3Dスキャナーを活用することで、どのようなメリットを得られるのか。
そして、ものづくりの工程がどのように変化するのか。3Dスキャナーの活用
方法を解説します。

 今回は3Dスキャナーの活用方法をはじめ、3次元スキャナー入力~モデリング
~3Dプリンタ出力までの工程を、実際にご覧いただけるセミナーです。

◆ セミナー概要
・ 主催: ディプロス株式会社
・ 開催: 2014年 2月 7日(金) 12:30~16:00
・ 入場: 無料/事前登録制
・ 会場: アットビジネスセンター東京駅八重洲通り 603号室
             〒104-0032 東京都中央区八丁堀 1-9-8 八重洲通りハタビル 6F

■ お申込み・お問い合わせ先: ディプロス株式会社



2014年1月24日金曜日

印刷メディアのイベント「page2014」協賛

アプリクラフトは、2014年2月 東京で開催される、印刷や印刷技術、
コンテンツの総合イベント、JAGAT 主催「page2014」に協賛いたします。

弊社展示ブースでは、Adobe Illustrator用のプラグインソフト、
・ イラレ上で、縮尺や寸法を設定 - 「CADtools」(キャドツールズ)、
・ 3Dモデルをアートボードに自在に配置 - 「Drop3D」(ドロップ3D)
に加え、3D CAD/CGデータから、PDFファイルを作成する、
「CrossCad」(クロスキャド)をご覧いただけます。
※ 3DモデルのPDFファイルのサンプルは、こちらからダウンロードできます。

◆ page2014 概要
・ 日  時: 2014年 2月 5日(水)~7日(金) 10:00~17:00
・ 入  場: 無料(事前登録が必要です)
・ 主  催: 社団法人 日本印刷技術協会
※ イベントの詳細・事前登録は、こちらをご覧ください。



2014年1月20日月曜日

3Dモデルを見せたい ~Rhinoから3D PDFへ変換

Adobe PDFを使って、ライノセラスをはじめ、CADやCGツールを
お使いでない方に、3Dモデルを見せることができます。

データキット社製のデータ変換ソフトは、ライノで開いたモデルから、
3Dデータを埋め込んだPDFを作成できます。
※ 使用ソフト: CrossCad(クロスキャド) - Rhino用プラグイン
    画像はGIFアニメーションです。クリックしてご覧ください。
※ PDFファイルは、こちらからダウンロードできます。
    ファイルをご覧いただくには、Acrobat Readerが必要です。
    (マウスの左ボタン、スクロールホイールでビューを操作できます)

なお、「クロスキャド」は、評価版(デモ版)をご用意しておりますので、
お取扱いのモデルを使って、PDF作成をお試しください。
※ 評価版は「3日間」ご試用いただけます。
  評価版のご利用につきましては、こちらのページをご覧ださい。

また、ライノをお持ちでない方、またCADシステムをお使いでない方は
データ変換専用ソフト「CrossManager」(クロスマネージャー)をお試しください。



☆☆☆ アプリクラフトからのお知らせ ☆☆☆
アプリクラフトは、2014年2月5~7日、東京・池袋で開催される
印刷や印刷技術、コンテンツの展示会、JAGAT主催「page2014」に
協賛いたします。弊社ブースでは、イラストレータープラグインのほか、
今回ご紹介しました「クロスキャド」「クロスマネージャー」を展示予定です。
詳細・事前登録は、こちらをご覧ください。


2013年11月11日月曜日

ディプロス社主催セミナー「難しい自由曲面を楽に作る」ご案内


今月21日(木)、ディプロス社主催 Rhino+T-Splines無料ハンズオン
セミナーを開催いたします。

■■■ T-Splinesが再び皆さんのお手元に!! ■■■

 Autodesk(R) T-Splines Plug-in for Rhino(R) v3.4として販売を再開いたします。

「何枚もの基本面を完全な連続性を付けて張り、その後
完全な連続性のRを掛けるのは、ライノやエイリアスなどの
サーフェスモデラーでも時間の掛かる作業ですが、
ライノなどのプラグインソフト(継ぎ足して使う別売り機能)の
”T-Splines”だと簡単に作成後一般的なNURBS面にワンクリックで
変換できます。(つまり製造系の意匠データとして使えます)」

◆ Rhino+T-Splines無料セミナー(東京)概要
・ 日   程: 2013年11月21日(木) 10:30~16:30
・ 会   場: 株式会社アプリクラフト トレーニングルーム (東京・渋谷)
・ 定   員: 6名
・ 受講料: 無料(事前予約制)

■ お申込み・お問い合わせ: ディプロス株式会社

T-Splines(Tスプライン)については、こちらのページをご覧ください。



2013年9月26日木曜日

関西 設計製造ソリューション展

来週水曜(10月2日)から、大阪で開催される
「関西 設計製造ソリューション展」に、
ディプロス株式会社様が出展いたします。

ディプロス様 出展ブースでは、下記製品を活用して、
3Dスキャナー入力、モデリング、3Dプリンター出力までの
工程をご覧いただけます。

・ 低価格・高精度の3次元スキャナー
 HDI ADVANCE R3
・ Rhino上でポリゴンモデリングを実現
 Autodesk T-Splines Plug-in for Rhino
・ お手軽、簡単。だけど最強!リバースエンジニアリングソフトウェア
 Rhino Resurf for Rhino5
・ 3Dプリンターのエントリーマシン
 ストラタシス社 u-Print

◆ 第16回 関西 設計製造ソリューション展 概要
・ 会   期    : 2013年10月2日(水)~4日(金)
・ 開催時間: 10:00~17:00
・ 会   場    : インテックス大阪(最寄駅 中ふ頭)
※ ディプロス様 出展ブース: 5号館 5-54
     お問合せは、ディプロス様 までお願いいたします。

皆様のご来場心よりお待ち申し上げております。



2013年9月4日水曜日

Rhino用レンダラー「Brazil」最新サービスリリース公開中


ライノ専用レンダリングツール「Brazil for Rhino」の
最新サービスリリース「SR3」が公開されました。
※ Brazilで製作したレンダリング画像は、ギャラリーでご覧いただけます。

今回のサービスリリースでは、数多くの機能追加や不具合改善のほか、
設定画面のパネル化等、Rhino5への対応も強化されています。

「SR3」の詳細は、開発元こちらのページ(英語)をご参照ください。



2013年5月28日火曜日

アプリクラフトセミナー


アプリクラフトは、来る2013年6月20日(木)東京ビッグサイトTFTビルにおいてセミナーを開催いたします。今回のセミナーでは、RhinoのプラグインツールであるT-SplinesやRhinoResurfを用いてのデジタルスキャンからモデリングまでの工程紹介、気流、流体シミュレーションソフトFlowDesignerへのRhinoデータ取り込み、Rhino上で動作するクラスAモデラーVSR Shape Modelingのデモンストレーションと、製造系を中心にライノセラスを取巻く様々な製品をご紹介いたします。
また、セミナー会場にはRhinoの動作に最適環境のワークステーションも展示されます。

主催:株式会社アプリクラフト
協賛:株式会社アドバンスドナレッジ研究所、ディプロス株式会社、レノボ・ジャパン株式会社

日時:2013年6月20日(木)13:50 -16:15(開場:13:30)
場所:東京ビッグサイトTFTビル 研修室902
定員:40名
入場:参加費無料 / 事前登録制

講演:
・RhinocerosとFlowDesignerの連携による気流シミュレーション/株式会社アドバンスドナレッジ研究所
・3Dスキャンからのモデリングフロー(T-Splines、RhinoResurf)/ディプロス株式会社
・ThinkStationワークステーション展示/レノボ・ジャパン株式会社
・VSR ソリューションのご紹介/株式会社アプリクラフト

申込み:コチラ



2013年5月21日火曜日

VSRチュートリアルページアップ

クラスAモデラー・VSR Shape Modelingと、リアルタイムレンダラー・VSR Realtime Rendererのチュートリアルページを公開しました。

以下ビデオイメージ









Rhinoでは、難しいマルチブレンド機能や、シンメトリーにオブジェクトを編集する機能。トリムエッジをリファインして最適化する機能や、高品質のブレンド等、クラスAモデリングに必要な機能がRhino上で使用出来ます。
チュートリアルページからは、詳細な操作方法をビデオで確認出来、サンプルモデルのダウンロードができます。

評価版は下記からダウンロード出来、インストール後、21日間使用可能です。

VSR Shape Modeling 2.0
VSR Realtime Renderer 4.0




2013年3月13日水曜日

Adobe Illustrator上 で図面、 テクニカルイラストの作成を可能にするCADtoolの新バージョン8Jがいよいよ発売となります。
ダウンロード版は3月12日(火)より、パッケージ版は3月21日(木)より出荷開始となります。
CADtools8Jは、Adobe Illustrator CS6に対応し、角丸の四角形を簡単に作成するツールや複数の導線を持つラベルを作成するツールも搭載されました。また、選択したツールにより座標値、高さ、幅などの情報や設定項目を表示するCADコントロールパネルも新しく追加されています。


2013年3月12日火曜日

VSR社製品新バージョン

VSR社製品が、Rhino 5.0 64bit対応で、新バージョンがリリースされました。

ドイツの、Virtual Shape Research社は、ハイエンドのクラスAモデリング技術を持つドイツの会社ですが、Shape Modelingと、Realtime Renderer をRhino5.0上にプラグインすることによって、自動車やプロダクトで必要な、高品質のモデリングをリアルなレンダリング環境下でモデリング、解析を行う事が出来ます。

Shape Modelingは、シングルスパンサーフェス(ノットを持たないベジェ表現)と、NURBSの良い部分をうまく使いながら、品質の高いサーフェスモデリングと解析機能を持つモデラーです。
同時に、Realtime Rendererを使用するとモデリングの初期の段階で、リアルなレンダリングを行うことができ、デザイン・モデリング効率を向上させることができます。

Shape Modeling 2.0では、新機能として、4辺以上の境界からG3連続までサポートする、MultiBlend機能や、シンメトリックに形状を構築する機能が追加されました。
また、インターフェースも改善され格段に使用しやすくなりました。

また、Rhino5.0のZooに対応したフローティング版もあります。
(注;Rhinoと異なり、チェックアウトは出来ません。常にライセンスサーバーに接続されている必要があります。)





詳細は、こちらを参照ください。

Shape Modeling に含まれる、Analysisの機能はこちらを参照ください。

また、新機能のムービーはこちらで見ることができます。


Realtime Rendererも、最新のバージョン4.0で、フローティング版ができました。
詳細は、こちらを参照ください。





2012年7月18日水曜日

Flamingo nXt アップグレードキャンペーンは7月31日まで

 ライノセラス専用レンダリングツール「フラミンゴ」の
新バージョン「nXt」(エヌ・エックス・ティー) が発売されました。

フラミンゴ発表から3度目となる今回のバージョンアップでは、

・ 新しい画像処理エンジン「nXt」テクノロジーを搭載して、
「簡単操作」「高速」「高品質」を実現。
・ 操作画面は、10ヵ国語をサポート - 日本語表示できます。
・ 64ビットOS対応(*)、バッチ処理やネットワークレンダリング等、
大規模な処理にも対応。
  (*) 64ビット版ライノセラス5.0(現在開発中)が必要です。 

のほか、様々な機能を追加・強化しています。
フラミンゴ最新バージョン「nXt」の詳細は、こちらをご覧ください。

☆ 今すぐ「nXt」へ - アップグレード・キャンペーンもうすぐ終了(7月31日まで)




2012年6月27日水曜日

Rhinocerosレンダリングモジュール Flamingo nXt® セミナー大阪

JIDA関西ブロックデジタルものづくり研究会主催の下、Flamingo nXt紹介セミナーが大阪で開催されます。
期日:2012年7月6日(金)13:20~15:20 及び 15:40~17:40 の2回
会場:Too大阪(大阪市西区江戸堀)
主催:JIDA関西ブロックデジタルものづくり研究会
協賛:株式会社アプリクラフト(講師) 株式会社Too(会場)
定員:10名(ハンズオン5名/受講のみ5名)× 2回実施(入れ替え制)
入場:参加費無料/事前登録制 → 申込み詳細はコチラ
内容:
  • 前半: Flamingo nXt 新登場 セミナー
  • 簡単操作で誰でもレンダリング
  • Rhinoceros用スタンダードレンダリングソフト「Flamingo」が新エンジン「nXt」を搭載して内容を刷新。ユーザー本位に簡素化されたワークフローや、高速化されたパフォーマンスについて紹介いたします。
  • 後半: Flamingo nXt ハンズオン
  • レンダリングはモデリングとは違った難しさがありますが、一度、理解してしまえば後は実践あるのみ。ライティングや背景の設定、マテリアルの定義等、「Flamingo nXt」の基礎的な操作を体験していただきます。




2012年6月6日水曜日

アプリクラフト セミナー開催のご案内


アプリクラフトは、来る2012年6月21日(木)東京ビッグサイトTFTビルにおいてセミナーを開催いたします。今回のセミナーでは、製造系を中心にライノセラスを取巻く様々な製品をご紹介いたします。

注目はVSR Realtime Renderer, Analysisに続いて登場したShapeModelingが、バージョン1.1になってさらに機能強化。 Rhinoceros上で実現するクラス-Aサーフェスのモデリングを新機能を交えて紹介します。

主催:株式会社アプリクラフト 協賛:スペースクレイム・ジャパン株式会社

日時:2012年6月21日(木)13:50 -16:20(開場:13:30)
場所:東京ビッグサイトTFTビル 研修室902
定員:40名
入場:参加費無料 / 事前登録制
内容:プログラム内容は、事前の予告なしに変更させていただく場合がございます。予めご了承願います。
  •  クラスAモデリングを実現する「VSRソリューション」 
  • 「SpaceClaim」による設計・思索プロセスの改革
  • 未定 (決定次第告知いたします)
  • 未定 (決定次第告知いたします)
申込み:コチラ

皆さまの多数のご来場お待ちしています。


2011年12月14日水曜日

ライノ4.0&5.0用アニメーション作成ツール「Bongo2.0」開発版 公開中


Rhino 4.0、5.0Beta対応アニメーション作成プラグイン
「ボンゴ2.0」の
最新ベータ版(Beta8)が公開されました。
※ 各バージョンの対応はこちらをご参照ください。
  ボンゴ2.0の動作には、Rhino4.0サービスリリース5以降の
  インストールが必要です。


ボンゴ2.0開発版を使って作成されたムービーのサンプルが
開発元のギャラリーでご覧いただけます。

◆ バージョン2.0の主な新機能
新機能のチュートリアル・ムービーも公開されています。

・ インバース・キネマティクス
・ モーフィング
・ 複数のアニメーション設定
・ アニメーションパスカーブの編集
・ タイムラインキーフレームの拡張
・ パラメーターアニメーション
 (マテリアル、環境、太陽、テクスチャ等)


Bongo2.0ベータ版は、Rhino4.0 ライセンスをお持ちであれば、
どなたでもダウンロードでき、ご試用いただけます。


ベータ開発に是非参加いただき、
皆様のフィードバックをお待ちしております。


2011年11月24日木曜日

Rhino5.0&対応プラグインツール 開発版リリース最新情報

毎度、ライノ並びにライノ関連製品の開発版をお試しいただき、
またご意見ご要望を
お聞かせいただき、ありがとうございます。

今週も、ライノ次期バージョン「5.0開発版」をはじめ、
5.0対応の各種プラグインツール開発版が続々公開されています。


・ ライノセラス次期バージョン

Rhinoceros 5.0 Beta 2011-11-22

・
次世代フラミンゴ
Flamingo nXt Beta 2011/11/21

・
アニメーション作成ツール次期バージョン
Bongo 2.0 Beta 7

・
Rhino5.0対応パネリングパターンデザイン&モデリング
Paneling Tools for Rhino5.0 Beta


いずれも、製品化に向けて磨きをかけた、現時点最新の開発状況です。
皆様のフィードバックをお待ちしております。



☆☆☆ アプリクラフトからのお知らせ
☆☆☆
12/16、今年最後のアプリクラフトセミナーを開催いたします。
詳細・お申込みは、こちらをご覧ください。

2011年11月15日火曜日

64ビット版Rhino5.0対応 - 「Brazil」SR2ベータ公開中


ライノ専用レンダリングツール「Brazil for Rhino」の
「サービスリリース2」Beta開発版が公開されました。

Brazilのギャラリーは、開発元こちらのページをご覧ください。

今回のサービスリリースでは、機能改善のほか、
3ds Max用製品版と同等の数多くの新機能
追加や、
64ビット版Rhino5.0への対応を目標としています。

本ベータ版での主な新機能は次のとおりです。
・ Brazilライトドームを追加
・ プロセッサーの対応コア数を制限解除(SR1は8コアまでサポート)
・ 太陽光の設定位置をプレビュー表示
・ Rhino5.0 64ビット版に対応

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