GSAPP+UTDA Summer Workshop "Digital Teahouse"
新建築2010年10月号において、東大とコロンビア大学合同ワークショップ(アプリクラフト協賛)に関する記事が特集されています。コンピュテーショナルデザインのツールとしてRhinoceros+Grasshopperが使用されており、その成果として「Digital Tea House」が製作され、表紙を飾っています。
2010年10月6日水曜日
2010年4月19日月曜日
カースタイリング196号
弊社にとっても馴染みのある雑誌、カースタイリングが196号で休刊となりました。最初にRhinoが紹介されたのは2000年の136号だったかと思います。 ”Phil Frank”氏による”サリーンS7”は、2001年143号、その後、片山氏による、Rhinoによる”カーデザインスクール”が連載された他、いくつか連載や事例紹介がありました。山田氏による”Rhino3Dモデリング”の連載が終わり、別冊として発刊されたのが2006年でした。カースタイリングWebのトップページに休刊の知らせや及び今後の展開について書かれています。自動車を含むデジタルデザインに、大きな貢献をしてくれた稀有な商業誌でした。 

2010年3月9日火曜日
建築ノート 2010 No.08
誠文堂新光社から発行されている「建築ノート」のコラムに、「関係性のデザインへ-パラメトリックデザインツール/ラピッドプロトタイピングの展開-」と題し、「Rhinoceros」と「Grasshopper」が紹介されています(58P~59P)。記事は、フランスの建築家集団R&Sie(n)のアソシエイト・パートナーとして活動している木内俊克氏。木内氏は、建築業界全体がBIMへの移行期にあるが、より軽微な作業環境で一定のパラメトリックデザインを可能にするツールとして、「Rhinoceros」と「Grasshopper」を紹介しています。
2010年2月19日金曜日
CAR STYLING 195号
伝統の漆工芸制作とライノセラス
2月19日発売のCAR STYLING 195号で、昨年行われた日本伝統工芸展において文部科学大臣賞を受賞した富山大学芸術文化学部・林曉教授の作品「乾漆蓮花食籠(かんしつれんげじきろう)」が紹介されています。 日本の伝統工芸をCADを用いて作成補助する過程が記されています。
2月19日発売のCAR STYLING 195号で、昨年行われた日本伝統工芸展において文部科学大臣賞を受賞した富山大学芸術文化学部・林曉教授の作品「乾漆蓮花食籠(かんしつれんげじきろう)」が紹介されています。 日本の伝統工芸をCADを用いて作成補助する過程が記されています。
2008年11月14日金曜日
Product Design スーパーテクニック No.01
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社が発行する「ProductDesign スーパーテクニック No.01」で、「Rhinoceros4.0」と「Hayabusa」が掲載(p.34-45,p.106-111)されています。2008年11月11日火曜日
2008年11月7日金曜日
月刊 商店建築 2008年11月号

商業インテリアの専門誌「月刊 商店建築 2008年11月号」の「特集 店舗デザイナーのための”使える”プレゼンツール」 で、建築家の豊田啓介氏により、実例を交えて「Rhinoceros4.0」が紹介されました。(掲載頁:P168-169,P180)
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