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2016年9月26日月曜日

アプリクラフトRhinoウェブセミナー お申込み受付中。

アプリクラフトではウェブセミナーを開催しています。

インターネットに接続可能なパソコンがあれば、どこでも参加できますので、
遠方の方や忙しくて会場にお越しになれない方まで、お気軽に受講いただけます。
また、チャット機能やマイクを使って、直接講師に質問できます。

次回は、今月26日に開催を予定です。
・ コース名: ネットで知ろう!RhinoCafeインターネット
・ 日時: 2016年10月26日(水) 15:00-16:00
・ 受講料: 無償
・ お申込み・詳細はこちら

前回のセミナーの様子は、こちらからご覧ください。
株式会社ブイキューブのWebサイトにアクセスします。
Adobe Flash Playerのインストールが必要です。
※ 10月6日まで閲覧できます。



2014年1月24日金曜日

印刷メディアのイベント「page2014」協賛

アプリクラフトは、2014年2月 東京で開催される、印刷や印刷技術、
コンテンツの総合イベント、JAGAT 主催「page2014」に協賛いたします。

弊社展示ブースでは、Adobe Illustrator用のプラグインソフト、
・ イラレ上で、縮尺や寸法を設定 - 「CADtools」(キャドツールズ)、
・ 3Dモデルをアートボードに自在に配置 - 「Drop3D」(ドロップ3D)
に加え、3D CAD/CGデータから、PDFファイルを作成する、
「CrossCad」(クロスキャド)をご覧いただけます。
※ 3DモデルのPDFファイルのサンプルは、こちらからダウンロードできます。

◆ page2014 概要
・ 日  時: 2014年 2月 5日(水)~7日(金) 10:00~17:00
・ 入  場: 無料(事前登録が必要です)
・ 主  催: 社団法人 日本印刷技術協会
※ イベントの詳細・事前登録は、こちらをご覧ください。



2014年1月20日月曜日

3Dモデルを見せたい ~Rhinoから3D PDFへ変換

Adobe PDFを使って、ライノセラスをはじめ、CADやCGツールを
お使いでない方に、3Dモデルを見せることができます。

データキット社製のデータ変換ソフトは、ライノで開いたモデルから、
3Dデータを埋め込んだPDFを作成できます。
※ 使用ソフト: CrossCad(クロスキャド) - Rhino用プラグイン
    画像はGIFアニメーションです。クリックしてご覧ください。
※ PDFファイルは、こちらからダウンロードできます。
    ファイルをご覧いただくには、Acrobat Readerが必要です。
    (マウスの左ボタン、スクロールホイールでビューを操作できます)

なお、「クロスキャド」は、評価版(デモ版)をご用意しておりますので、
お取扱いのモデルを使って、PDF作成をお試しください。
※ 評価版は「3日間」ご試用いただけます。
  評価版のご利用につきましては、こちらのページをご覧ださい。

また、ライノをお持ちでない方、またCADシステムをお使いでない方は
データ変換専用ソフト「CrossManager」(クロスマネージャー)をお試しください。



☆☆☆ アプリクラフトからのお知らせ ☆☆☆
アプリクラフトは、2014年2月5~7日、東京・池袋で開催される
印刷や印刷技術、コンテンツの展示会、JAGAT主催「page2014」に
協賛いたします。弊社ブースでは、イラストレータープラグインのほか、
今回ご紹介しました「クロスキャド」「クロスマネージャー」を展示予定です。
詳細・事前登録は、こちらをご覧ください。


2011年4月8日金曜日

CATIA V6データに対応 - Rhino用データ変換ツール


データキット社のデータ変換ツールが
CATIAの最新バージョンV6に対応しました。

プラグイン・データ変換ツール「CrossCad/Plg」では
Rhino4.0
用の製品で、CATIA V6 3Dデータ(*.3dxml)を
読込む機能が追加されています。


また、現在開発中の
Rhino次期バージョン5.0用の
「CrossCad/Plg」も同時ラインアップ!
CATIA V6インポート対応はもちろん、5.0と同様に
32ビット版と64ビット版を用意しています。

データ変換は、実際にお試しいただくのが一番☆
いずれも評価版を用意しておりますので、

こちら
のページよりダウンロードいただきお試しください。
(ご試用には
評価用ライセンスの取得が必要です)



Hang tough,

2011年3月30日水曜日

Datakit CrossCad/Plg アップデート情報

アップデート製品

  • CATIA V4 3D to RHINO V4
  • RHINO V4 3D to CATIA V4
  • RHINO V4 3D to CATIA V5
  • CATIA V5 3D to RHINO V4
  • JT 3D to RHINO V4
  • SOLID EDGE 3D to RHINO V4
  • PARASOLID 3D to RHINO V4
  • ACIS 3D to RHINO V4
  • PRO/ENGINEER 3D to RHINO V4
  • INVENTOR 3D to RHINO V4
  • UG NX 3D to RHINO V4
  • CGR 3D to RHINO V4
 

2011年2月1日火曜日

データ変換の最強ツール CrossCad

Rhinocerosは自由曲面を得意とするモデリングツールですが、同時に優れたデータ変換性能も特徴の一つです。
IGESやSTEP等中間ファイルフォーマットを介しての精度保障されたデータ変換に加え、主要3D-CADソフトとのダイレクト変換を可能にするのが、RhinocerosのプラグインソフトCrossCadです。

この組み合わせがあればまさに無敵、最強のツールとなること間違いなし。
10種(※)のモジュール(読込み)がバンドルされたセットが¥315,000(税込) 更にCatiaV4,V5への書出しモジュールも一緒にバンドルされたセットは¥525,000(税込)
Rhinoのパートナーとして是非そろえておきたいツールです。


※ACIS, CATIAV4, CATIAV5, CGR, INVENTOR, JT, SOLIDEDGE, UNIGRAPHICS, PARASOLID, PRO-ENGINEERING

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