2013年5月16日木曜日

Rhinocerosを通じて理解する3次元形状表現の基礎

6月8日(土)~23日(日)の間、東京藝術大学美術館陳列館で開催されるマテリアライジング展に関連し、Rhinoエヴァンジェリストである中島淳雄氏による特別講義が行われます。

 Rhinocerosを通じて理解する3次元形状表現の基礎
 
 日時:5月22日(水) 16:20~17:50
 場所: 東京藝大美術学部芸術情報センター演習室




2013年4月5日金曜日


┌────────────────────────────────────────┐
    5月9日(木)、10日(金)「Vectorworks Solution Days 2013」を開催

       Rhinocerosを展示!

└────────────────────────────────────────┘

初日の基調講演では石上純也氏が登場!建築、ランドスケープ、空間の講演会を
開催。展示会場では「Rhinoceros」を展示。その他、ソフトウエア、周辺機器を
展示いたします。ぜひ、ご来場ください。

■開催概要:
 日 時:平成25年5月9日(木)、10日(金)10:00ー17:00まで
 会 場:東京コンファレンスセンター品川(品川駅港南口)
 参加費:無料(事前受付制です。お申し込みはホームページで)
     http://www.aanda.co.jp/Event/vwsd2013/
 主 催:エーアンドエー株式会社

 詳細はこちら>>> http://www.aanda.co.jp/Event/vwsd2013/

【本件に関するお問い合わせ】
  エーアンドエー株式会社 販売推進課
  mail: events@aanda.co.jp





2013年4月4日木曜日

建築デザイナー向けRhinocerosセミナー



建築デザインの世界でRhinocerosは多くの方が使われるようになって来ました。そこで今回は、建築デザイナーの方向けにRhinocerosの基本から学んでいただける無料セミナーを開催いたします。

すでに使っている方、これから使ってみようと考えている方、Rhinocerosって何だと思っている方、是非参加していただき、Rhinocerosの優れたモデリングを体験してください。

主催:ディプロス株式会社 後援:株式会社アプリクラフト



日時・場所:
4月24日(水)10:30 名古屋会場(ディプロス株式会社 セミナールーム「D-space」)
4月26日(金)10:30 東京会場(株式会社アプリクラフト トレーニングルーム) 
定員:
【名古屋会場】先着12名 満席となりました。【東京会場】先着6名 満席となりました。 
参加:無料/事前登録制
申込期限:2013 年4 月22 日(月)

セミナー内容:
  • Rhino基本操作(直線・曲線のラインの書き方、ラインの修正、レイヤー分け)
  • ソリッド形状とブール演算
  • 曲線の投影、トリミングと分割
  • 色々な面の張り方(1レール、2レール、パッチ、ネットワーク、ロフト)
  • 制御点を使って造形編集
  • 下絵画像の取り込み
  • ドーム型の建築物
  • 点景作成
  • レンダリング(RhinoレンダとFlamingo nXt)
申込:こちら
*プログラム内容は、事前の予告なしに変更させていただく場合がございます。予めご了承願います。


2013年3月13日水曜日

Adobe Illustrator上 で図面、 テクニカルイラストの作成を可能にするCADtoolの新バージョン8Jがいよいよ発売となります。
ダウンロード版は3月12日(火)より、パッケージ版は3月21日(木)より出荷開始となります。
CADtools8Jは、Adobe Illustrator CS6に対応し、角丸の四角形を簡単に作成するツールや複数の導線を持つラベルを作成するツールも搭載されました。また、選択したツールにより座標値、高さ、幅などの情報や設定項目を表示するCADコントロールパネルも新しく追加されています。


2013年3月12日火曜日

VSR社製品新バージョン

VSR社製品が、Rhino 5.0 64bit対応で、新バージョンがリリースされました。

ドイツの、Virtual Shape Research社は、ハイエンドのクラスAモデリング技術を持つドイツの会社ですが、Shape Modelingと、Realtime Renderer をRhino5.0上にプラグインすることによって、自動車やプロダクトで必要な、高品質のモデリングをリアルなレンダリング環境下でモデリング、解析を行う事が出来ます。

Shape Modelingは、シングルスパンサーフェス(ノットを持たないベジェ表現)と、NURBSの良い部分をうまく使いながら、品質の高いサーフェスモデリングと解析機能を持つモデラーです。
同時に、Realtime Rendererを使用するとモデリングの初期の段階で、リアルなレンダリングを行うことができ、デザイン・モデリング効率を向上させることができます。

Shape Modeling 2.0では、新機能として、4辺以上の境界からG3連続までサポートする、MultiBlend機能や、シンメトリックに形状を構築する機能が追加されました。
また、インターフェースも改善され格段に使用しやすくなりました。

また、Rhino5.0のZooに対応したフローティング版もあります。
(注;Rhinoと異なり、チェックアウトは出来ません。常にライセンスサーバーに接続されている必要があります。)





詳細は、こちらを参照ください。

Shape Modeling に含まれる、Analysisの機能はこちらを参照ください。

また、新機能のムービーはこちらで見ることができます。


Realtime Rendererも、最新のバージョン4.0で、フローティング版ができました。
詳細は、こちらを参照ください。





前の投稿 ホーム